mklinkコマンドがln -sと逆なのがブチ切れそうなのと/D付けるの面倒臭い

ln

Linuxなんかでシンボリックリンク貼るとき
ln -s "元のファイル" "シンボリックリンクのファイル"
という順番なのにWindowsでシンボリックリンクを貼るmklinkコマンドは引数が逆になってて毎回間違える。
あとディレクトリのシンボリックリンクの時は /D オプションを付けろとか面倒臭いにもほどがあるので ln.vbs というのを書いた。

mklinkコマンドを実行するだけなんだけど引数を逆にして対象がディレクトリのときは自動で /D オプションを付けるというものです。
だいなファイラーを使ってるのでそれ用に最後 F5 で一覧表示を更新するまで書いてあるのでその辺は用途に合わせて修正するなり削除するなりしてください。

たぶん、あふや他のファイラーでもそれなりに使えると思います。

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